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ksm.の如是我聞なコラム【JIMMY EAT WORLD】



>>Jimmy Eat World "Lucky Denver Mint"


何か急に涼しくなってきちゃって。秋ですねー。
そんな訳で今回はJIMMY EAT WORLDの3rd『CLARITY』(1999)。

ちなみにこの曲「Lucky Denver Mint」は、ドリュー・バリモア主演の映画
『25年目のキス』(『Never Been Kissed』)に使用され話題に。

しかし、相変わらずよく分からんミュージック・ビデオです(笑)

・・・

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| jimmy eat world | 20:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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お寺のお嫁さんて普段何やってんの??【S寺の場合】

まずは大阪・堺市出身の“KANA-BOON”のメジャーデビュー・シングルを。
どうぞ。




>>KANA-BOON 『盛者必衰の理、お断り』


えー。
次回『てらぱ!vol.4』の開催日はアナウンスさせていただいたものの、
イベント自体の詳細ですが・・・もうちょっと待って下さい(汗)

只今、調整中です。。
別にサボってる訳ではありませんので。真女神転生4面白い

すみません。。。

そんな中、何やら知り合いの方が『お坊さんとの婚活イベント』第2弾を企画してらっしゃるということで。多分ksm.も当日スタッフとして参加します。

なので近日中にこちらのブログでも告知させていただくかも知れません。
ちなみに前回も大好評。
カップルも何組か成立したそうです。(おめでとうございます!!)

果たして今回は如何に・・・?


ところで。

世間には「お寺にお嫁に行きたい!!」という女性の方もいらっしゃるようです。
有難いことですね。

しかし、実際のところ「お寺のお嫁さんて普段何やってんの??」といった声も聞きます。
そこで!

今回はそんな方の参考になれば、とウチのお寺の行事やその他について。

・・・

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| ksm.の小言 | 19:16 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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感情と環状

すべては縁によって移ろっていき、縁によって生まれ出、
縁によって生かされていく
(宮城 顗『生と死』)




何でもかんでも“縁”という言葉で片付けてしまうことには
正直、若干の抵抗がある。

またそれと同時に、それが如何ともしがたい事実であると感じることもある。

結局、「なるようにしかならない」のかなあ・・・。
過去も現在も、そして未来も。

螺旋を描く一本の線。

どこまでも。

僕らを乗せて。

グルグルと・・・。


あの人は「過去なんて忘れてしまいたい」と言う。
でも出来たらそんな過去も大切にしてほしい・・・

誠に自分勝手だと思うが。

とは言え、そんなこと簡単に言えるわけもない。


・・・と、そんな出会いもまた“縁”なのでした。


では、最後に一曲。




>>環状線は僕らをのせて / the chef cooks me



ゲストボーカルに後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)、磯部正文(HUSIKING BEE)、岩崎愛を迎えた珠玉の一曲。




| the chef cooks me | 19:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ksm.の如是我聞なコラム【パスピエ】



>>パスピエ- S.S  Music Video


秋のお彼岸の法要も無事終わりました。

以下、パスピエ『演出家出演』の感想などなど。


・・・

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| パスピエ | 16:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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それでも世界は回り続ける

やらなきゃいけないことは山ほどあるのですが、全く手につきません・・・。
とりあえず「気分転換に」と思い、CDJを弄ってみるも効果なし。

もう、あれだ。
今日は駄目だ(笑)

この連休乗り切ったら、思い切り引きこもりたいなあ。

・・・まあ無理だけど。




>>竹内電気/MONSTER


こんな日に聴く“竹内電気”はまた格別ですな。
何となくユニコーンの「働く男」を感じずにはいれない。
サティフォさんに“萌える”ミューッジックビデオ。



明日からまた頑張ります。

| 竹内電気 | 17:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Miss MOONLIGHT

私が生きているということは、私の次に続くもののために
生きているということです。
(梶原敬一『生きる力』)



梶原敬一氏 (姫路医療センター小児科医長、京大医学部卒・ 浄土真宗僧侶)の言葉。
ふと、この言葉を思い出しました。

そうであって欲しい、また“そうでありたい”と思います。
そういう“私”として“その人”が生きてこられた姿が全て物語ってる。
だから、自分が改めて語るべきものなんてほとんどない、のかも知れない。

そりゃ、託されたものの受け取り方の“一例”みたいなものは伝えることはありますが。

自分は只、共に確かめ合っていけたらいい。

そんなことを思う十五夜。

お通夜から帰る車の窓から眺めた満月。

すごく綺麗で胸が少し痛みました。




>>黒夢「Miss MOONLIGHT」[PV]


| ksm.の小言 | 20:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【オススメ洋楽】elliott『PHOTORECORDING』

あっという間に連休最終日・・・。
皆さんは如何お過ごしですか?

自分はと言えば、法事、法事、法事・・・。
結局、全く連休らしくない連休でした(笑)
ある意味連休らしいとも言えなくもないですが・・・

そこで、最後くらい「まったり」したいなー、と。

ということで、今回ご紹介する作品はこちら。


photorecording_convert_20130916154830.jpg

elliott『PHOTORECORDING』(2005)

1.Away We Drift
2.Drive Onto Me
3.Dionysus Burning
4.Blessed by Your Own Ghost
5.Calm Americans
6.Shallow Like Your Breath
7.Drag Like Pull
8.Bleed In Breathe Out
9.Drive
10.Believe
11.Carry On
12.This Program is Not Responding
13.Leona
14.Intro to False Cathedrals




>>各楽曲の動画のリンクを貼ってあります。気になった方は是非。
連休最終日に聴くには、若干陰鬱過ぎるかもしれませんが(笑)

今回、ご紹介する“elliott”はアメリカ、ルイビルのバンド。
結成は1995年。
メンバーは、
Chris Higdon(vo/g)
Benny Clark(g)
Jason Skaggs(b)
Kevin Ratterman(dr)

なんですが、結成当初から在籍してるのはクリスとケビンだけ。

そしてこの『PHOTORECORDING』と題されたアルバム。
彼らの4枚目にして、最後のアルバムということで・・・(泣)
内容も、ライブレコーディングされた過去の楽曲と、デモ、Bサイド集。
言わば、彼らのディスコグラフィー的作品となっております。

この一枚に“elliott”というバンドの10年に及ぶ歩みの全てが詰まっている。
・・・と言っても過言ではないでしょう。

“繊細さ”と“ダイナミズム”。この一見相反する要素が同居する楽曲、というのがこの
バンドの特徴だと思うのですけども。
そういう意味で“エモ”(この呼称については賛否あると思いますが。。)というムーブメントにおいて、彼らがその後2000年代以降登場してくるバンド達に与えた影響は計り知れないのではないでしょうか。




>>Elliott - Blessed By Your Own Ghost (Photorecording DVD)


尚、この作品には彼らのラスト・ツアーの模様を納めたドキュメンタリーDVDが付いてきます。そちらも以前からのファンならずとも必見ですよ!!




それはそうと、各地で台風の被害が出ておりますね・・・。
被害に遭われた方、避難されている方、心よりお見舞い申し上げます。

| elliott | 19:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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てらぱ!的音楽のススメ【秋の行楽編】

今日から3連休。
「行楽の秋」ってことで、おでかけしていらっしゃる方も多いことでしょう。

ということで、今回は“「行楽の秋」に聴きたいCD”ということで選んでみました。
旅のお供に如何ですか?


・WRONG SCALE /
『triangle to square』
(2005)

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1. p.s moved out(MV)
2. trace of grief
3. Things as they are - date 3.12 -
4. 36
5. in my hand
6. Anxiety
7. to the sea
8. Reason of sorrow
9. Always want to be loved
10. Wait
11. G.F.S
12. PHOTO




>>“切なさ”と“疾走感”。そして“極上のコーラス・ワーク”。
おそらく、このバンドの右に出る者はいないでしょう。
“WRONG SCALE”、通称“ロンスケ”の3rdアルバム。
元REMINDの大西俊也(vo/g)加入後初音源。だから、タイトルも・・・。

何かアクセルを踏み込む足に力が入りそうですね(笑)

ああ、目の前にワイパーが欲しい・・・


・Riddim Saunter /
『Think, Lad & Lass』
(2007)

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1. Prologue
2. Face Face Face
3. Dear Joyce(MV)
4. I'm Dabbling
5. Some Contrasts (interlude)
6. Updated Days
7. Color Of Daytime
8. The Three Wishes Of A Dwarf
9. Sync. (interlude)
10. Turin
11. Keep A Journal
12. Your Side Music
13. C.H. Serenade For Strings #1 In E Major, Op.1. Adagio (interlude)
14. Hey, Please Tip Me Off
15. Epilogue




>>とにかく“お洒落”。“riddim saunter”の2ndアルバム。
こちらも、メンバーチェンジ後初となるフルアルバム。
“気分を上げたい”時はこれで決まりでしょう。
日々の嫌なことは一旦リセット。「よっしゃ!!行くぞ!!」って気持ちにさせてくれます。

せっかくの休日、思いっきり楽しみたいじゃないですか?
これぞ音楽の力。



・チーナ /
『GRANVILLE』
(2012)

GRANVILLE.jpg

1. Go home!
2. Granville Island Market(MV)
3. 被害妄想
4. ハッピーエンド
5. あやまりではじまり
6. ネコノ、トオボエ
7. こどもの国
8. 愛とか恋とか
9. 乾杯の挨拶
10. アンドロイド




>>2007年結成のピアノ&ヴォーカル、ヴァイオリン、コントラバス、
ギター兼マイクロコルグ、ドラム(サポート)という変わった編成のバンド、“チーナ”。
こちらが1stアルバム。
豊潤なサウンド。まさに“実りの秋”にピッタリな感じで。
ちょいちょい見え隠れする“毒気”もこのバンドの持ち味と言えるでしょう。

やっぱり秋のおでかけには、こういう感じの音が似合いますよね。



▼▽▼▽PICK UP!!▼▽▼▽



>>チーナ / Granville Island Market



最後は今回ご紹介させていただいた中から、
“チーナ”の「Granville Island Market」でお別れです。

それでは、皆様良い休日をノシ



| てらぱ!的音楽のススメ | 17:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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街と人。

片貝まつり行ってきましたー。


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結構近くで開催されているのですが、15年ぶりくらい・・・。
今回誘ってくださったKさん、本当にありがとうございました。
まさか桟敷席までご用意いただいていたとは・・・。

遠くから聞こえるお囃子の音、火薬の匂い・・・。
胸がキュンとしました。

この祭りの為に街が一致団結している空気感は、ここでしか味わえませんね。
きっと。


さて。本日9月11日

この日が世界の歴史に刻み込まれて12年。
当たり前のことが、本当はとても尊いものであると改めて感じます。

あれから少しは変われたのかな・・・?


ところで余談になりますが、先日『風立ちぬ』観て来ました。

見方はそれぞれあると思うのですが・・・
個人的には「いまひとつ」。
確かに大人のピュアなラブストーリーで、良いお話でしたけど。
「零戦」を作った男の半生で「ピュア」って・・・。

ジブリとしては「重すぎる」し、歴史物としては「軽すぎる」。

公開時に選挙の絡みもあったのでしょうが、「戦争反対!!」、「改憲反対!!」みたいな
ことになってたので、多少は「尖がった」お話なのかと思いきや・・・。

「ナウシカ」とか「もののけ姫」の方が、メッセージは明確だったよなあ。




>>Thursday - War All The Time




| ksm.の小言 | 21:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【オススメ邦楽】森は生きている『森は生きている』

これバカうま。


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「多助俵最中」。群馬県のお菓子みたいですね。(群馬では有名なのでしょうか?)
今日、月参りに言った先のお家の方に出して頂いたもの。

手の平にしっかり伝わる重量感。
中には餡子がぎっしり詰まっております。

若干、甘めなので、濃い煎茶と良く合います。

んで、私がよっぽど美味しそうに食べていたのか、
「ひとつ持ってく?」と言われ、お土産として頂いてきました(笑)

そんなご門徒さんの心遣いと、最中の甘さに心が少しだけほどけた・・・そんな午後。


というわけで、今回のオススメの一枚。




>>森は生きている -日々の泡沫


東京で活動する6人組バンド、“森は生きている”

>>http://www.moriwaikiteiru.com/band/profile.html


▼森は生きている
morihaikiteiru_convert_20130910153035.jpg

okada takuro(guitar,pedal steel,mandolin,banjo,chorus)
takekawa satoshi(vocal,guitar,bass,synth,percussion)
taniguchi yu(piano,wurlitzer,organ,accordion,chorus)
kuyama naomichi(bass,guitar,piano,chorus)
masumura kazuhiko(drums,percussion)
ookubo junya(a.sax,flute,trumpet,clarinet,chorus)



おそらくバンド名は、
ロシア人の児童文学作家、サムイル・ヤコヴレヴィチ・マル シャークの戯曲から
取られたものなのでしょう。(おそらくC・W・ニコルさんではない)


・・・

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| 森は生きている | 16:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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体調を「崩す」?「壊す」?

「あれ!?どっちだっけ??」ってなりませんか?(私はなります)

調べてみたところ「体調を崩す」が正解のようですね。
日本語ムズカシイネ。。

「壊す」の方は「体を壊す」と言うときに使う。イメージですけど、
体調を「整える」⇔体調を「崩す」
体を「治す」⇔体を「壊す」
と、考えれば納得出来るような出来ないような・・・。


さて。

最近「秋バテ」という言葉をよく耳にします。(主にラジオで)
で、その対処法として言われていたのが、

“充分な睡眠、適度な運動”

要するに、交感神経と副交感神経のバランスが大切、とのことらしい。
また、その他の対処法として、“おしゃべり”が紹介されていました。

「おしゃべり」ねえ・・・。
ちなみに女性は一日20,000語以上話さないとストレスを感じるらしいです(笑)
私も毎日「月参り」であちこち回っているので「ふーん」なんて思って聞いてました。

よく「お寺ってお休みなくて大変じゃない?」みたいなこと聞かれるのですが、
私は全くそんな風には思ってなくて・・・(強がってる訳ではないです)
月参りに行くと、ほんと色んなお話を聞かせていただいて、こういう言い方はちょっと語弊があるかもしれませんが「飽きない」んですよね。

そりゃ、楽しい話ばっかりじゃないですよ?
でもきっと自分なりにその時間と、その関係性が好きなんだと思うんですよ。

んで、そんな時に心がけてるのが

「話をしっかり聞くこと」

まあ、ちゃんと出来てるかどうかは分かりません(笑)
やっぱり「聞き上手」でありたいですよね。自分としては。

私は、病気を治すことも、お金持ちにしてあげることも出来ませんよ。
ですが、話を聞くことくらいは自分でもどうにか出来るんじゃないか・・・と。

「自分の存在意義」なんて言うと大袈裟ですが・・・
そんな思いに自分は支えられてるんだなー、ってことを改めて感じる今日この頃。


ということで、今日も「ほっこり」する曲を。
最近はこういう曲を体が欲しているような気がする(笑)




>>COMEBACK MY DAUGHTERS - Always on your side



“Always on your side”
「僕はいつも君の味方」なんてことを、サラッと言えるような人に憧れます。



| ksm.の小言 | 21:31 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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【オススメ洋楽】School of Seven Bells『ALPINISMS』

どっかにコピーロボットとか落ちてないですかね・・・?
あるいは格安で譲って下さる方とか・・・。

どうも、てらぱ!のキモい担当です。

今日お仕事だった方も、お休みだった方も、ゆっくりしていってね!!!




>>School of Seven Bells - "Half Asleep"


ということで、今回ksm.がオススメするのは・・・
ニューヨーク、ブルックリンのバンド“School of Seven Bells”(SVIIB)です!!

▼School of Seven Bells
SVIIB_convert_20130905164254.jpg

Alejandra Deheza (vocals, guitar)
Claudia Deheza (keyboards, vocals)
Benjamin Curtis (guitar, synthesizers, vocals)


・・・

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| School of Seven Bells | 19:18 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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「勝ち組」「負け組」とかって言うけどさ・・・

どうも、おばんです。

先日、お坊さん達の勉強会に行ってきました。
『観無量寿経』というお経についての講義だったわけですが。

まあ、自分の勉強不足を痛感しましたね・・・。

そんな中で、印象に残った話。


>>「絶対に負けられない戦いがそこにはある!」みたいなことってよく言いますが、
例えば、高校野球。
最終的に優勝するのは一校だけ。そこに行き着くまで「負けた」人の方が圧倒的に多い。
とは言え、「どうせ負けるならやめちゃえば?」なんてことにならないのは、
人が「負けた」経験すら「糧」に出来るからなのでしょう。
「負けた」時の悲しさ、苦しさを通して初めて見えてくることがあります。



ほんと、話を聞きながら「なるほどー」と思いました。
そして、


>>私の中には「事実」しかありません。
しかも、その「事実」を見誤ることがあります。
そんな私を「事実」に向かわせてくれる功徳を「真実」と呼びます。


と。「悲しみ」や「苦しみ」だって「縁」。そして「真実」が「因」。
そうなると「勝ち」だとか「負け」だとかって、「どうなんだろ?」って気がしてきませんか?
壁にぶち当たるのは確かに辛いですけど、
手っ取り早く「癒し」とか「慰め」に沈んでしまうのは
却って大切なことを見えなくしてしまうのかも・・・。

とか言っちゃって。
また何か「宿題」もらっちゃった気がしてます(笑)


ということで、本日の1曲。




>>tricot『おやすみ』MV


この曲すげーカッコいい・・・。
ボーカルの中嶋イッキュウさんは相変わらずお綺麗ですね。




それでは皆様、おやすみなさい。



ちゃま さん>いえいえ、とんでもない!!
こちらこそ場違いなコメ申し訳ありませんでした。
またブログも覗かせて頂きますね♪

ちゃまさんはレゲエですか。
自分はあまり聴かないジャンルです・・・。オススメあったら是非教えて下さい!!


| ksm.の小言 | 21:05 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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【オススメ邦楽】FOGLAMP『Just Because It's Raining』

今日から9月・・・。
静かな雨の幕開けとなりました。

こうやって一雨一雨重ねながら季節は秋になるんですかね。
もうすっかり近所の田んぼも黄金色に色づいています。

どうでもいい事ですが「夕立の後のやけた土の匂い」が好きです。
懐かしい匂い。胸がキュンとします。

そして、ksm.がいつもより「キモさ二割り増し」なのは、きっとそれは雨の所為・・・。
なんつって(笑)




>>Foglamp / Janie


さて、今回は私の最近一押しのバンド。
2011年、横浜にて結成された“FOGLAMP”です。


▼FOGLAMP
foglampmember_convert_20130901170711.jpg

Kenichi Wakabayashi(Vocal)
Takashi Isaka(Electric & Acoustic Guitar,Synthesizer,Programming)
Shouichi Nagakawa(Electric Guitar)
Mock(Bass)
Yu Saito(Drums)


という5人。

・・・

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| FOGLAMP | 18:20 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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